我が家は子供のころから、お肉をいっぱい食べるお家です。小さなころは毎週日曜日に炭火のをおこして焼肉を食べる家庭でした。ですからお肉はいつも身近にあった家庭でした。焼肉を食べるとき味付けは母がいつもしていました、焼肉を小さいときから食べる日には、近くのお肉屋さんでいつも頼んである肉を買っていました。そのお肉屋さんは伊藤精肉店で、たまたまどうきゅうせいの伊藤君がいました。そのお肉屋さんは、スーパーの中にあるのじゃなくて、単独で、商店街でもないようなところにぽつんとある肉屋でした。子供ながらにその肉はいい肉をくれました。おじさんがいつも焼肉用のカルビくださいというと、当時で100グラム380円400円のお肉をくれました。そのお肉は生でも食べられるような新鮮な肉でした。


そのほかにおでんの時は、すじ肉頼むのですがそのすじ肉も軟骨が多く、とても脂身の少ないいい肉を提供してくれました。そのほかすき焼き用の肉もおいしかったです。しかしそのような店がほとんどなくなった昨今そうです。今でも家族で合うときは第一メニューは、焼肉、すき焼き、スペアリブのオーブン焼き、です。お肉を買うのはいつも三重県に住む、姉が担当です。ある松坂牛のある有名店の小売店の店があってそこで肉を仕入れてきてくれます。最近は牛ホルモンも味付けして炭火で食べています。しかし最近はその有名店の小売店でもいい部位のすじ肉やホルモンが手に入らずいつもちょっぴりの量の奪い合いになる量の分量しか買えません。最近は通販でお肉をクール宅急便で購入するのが多いらしいです。そのためその有名小売店でも、その通販を始めたそうです。おいしい肉が直接購入するより、工場から直送の通販がいい肉を手に入れる手らしいです。


最近は肉は通販になりました。最初は変な肉が送られてくるんじゃないかと思ったけれども、実際にためして購入してみると、本当にいい肉が来るんです。肉をみる目には自信があります。最近は牛肉の通販で注文しようということになり、家族で集まるときの焼肉やすき焼きなどの肉の購入は、もっぱら通販になりました。しかしもしこれからも利用する通販ですが、もしもし悪い肉が送られてきたら、そのときは通販は辞めようと思います。通販で注意すべきは、私は思います。安いお金で、いい肉が食べられるわけがありません。肉を頼むときやそれ相応の肉を購入するのをお勧めします肉を見分ける力を身につけておいしい極上のの肉を買っておいしく食べてください。そして肉じゃがやカレーなどの肉は手ごろで味がおいしくもないスーパーなどの肉を買ってください。